韓国 の記事
参鶏湯のじゃなくて他の、ソロンタンだっけ?
にしようとしたら、完売…。
辛いものが喰えないおいらに他の選択肢はなく、参鶏湯。
場所はいつものおんどる。

仕事の話をしながらだったので、ケジャンとか注文してたけど
おいらはもちろん喰えない。
喰ったら…。
釜山で食べたような醤油漬けのケジャンだったら喰えるんだけどなー。
13時過ぎというか14時近くに、前回も行ったおんどるに。
注文するものといえば、サムゲタン(880円)。

猫舌なおいらは熱くて食べれない。
冷ましながら汗かきながら。
やっぱりこれで880円は安いと思う。
事務所にいたW氏は新しいもの好き。
今日発売になった(正式には明日6月12日発売)、
ペプシのアイスキューカンバーを早速買ってきた。

キュウリ味のコーラ。
せっかく(自分では買おうと思わない)なので、一口もらった。
むーん、さわやかに青くさい。
一口でいいや。
絶妙なバランスの、爽やかな味わいのコーラ。
というか、『コーラ』って何だっけ?
というところからスタートしてしまいたくなる。
あえて『コーラ』という冠をつけたのは原料からか?
お昼は、お昼を過ぎた15時以降に食べに出る。
が、ランチの時間は過ぎている。
どうしようかと思っているとランチタイムが16時までという店があり入ってみることに。
店の名前は、金家ね。
メニューがの写真がどれも赤いよ…。

今回はソロンタンクッパで。


猫舌なので、熱々に弱い。
辛くはないけど、汗だく。
味は、まぁ、抜群、ということもなく、想定内だろうか。
深みのあるテールスープ。
次回はこのアイテムも開拓しようかな、と思った。
(食べれるのがサムゲタンかソロンタンクッパくらいだから、というのは内緒である。)
割と余裕があったので、(凄く)久々にランチに外に出る。
事務所にいる人が、近くにある参鶏湯専門店が気になったのか
検索していたら、本格的な専門店で商材は参鶏湯のみ、という情報を得る。
まさに直球1本勝負である。
それも、価格が2,800円だそう。
ランチもなにも関係なくその値段。
とある情報筋だと、特上のうな重を食べに行くような心構えで臨むべき、だそうである。
もちろんそんなお店にはいけないので
(でもいつかは行ってみたい)
路地を入ったところにあるお店に入ってみる。
お店の名前は…「韓国家庭料理・炭火焼肉 おんどる」
週末の夜はだいたい満席になっているので、気になっていたから行ってみることに。
まぁ、おいらには無理な赤い食べ物が並んでいるわけだが
その中で参鶏湯がオススメとしてあったので、それに。
つけあわせ?と云っていいのかわからないけど、まず出てくる。

赤いのはもちろん喰えない。
いや、食べようと思えば食べれるんだけど、1ヶ月前のトラウマのおかげで無理である。
店内は、13時半という時間にもかかわらずかなり埋まっていた。
床が油でぬるぬるなのは、しょうがないか。
上記のモノが出てから待つこと5分程度。
参鶏湯登場。

ぐつぐつだよ。
ぶくぶくだよ。

暑くて大変だよ。
大汗かきながらいただく。
いつしか行った釜山の参鶏湯を思い出しつつ食べる。
あっちの方が遥かに美味しかったと思うけど
これで、880円なら週1で通っても悪くないなと思う。
カラダにやさしそうだし。
鶏好きにはタマラナイ。
久々にきちんとランチをしたこともあり、満足して店を出た。
空は雨が降っていたけど晴れていた。
朝はやっぱり6時代に一度目が覚めたけど気がつけば8時過ぎ。
全然動けなかったよ…・。
疲労もピークなのかもしれん。
ヤクルトだけ飲んで、プリンは食べれず。
電車は満員。
山手線も東横線ももう空いている車両があるのに
どうしてここだけは空かないのだろうか…。
お昼は近くの韓国料理屋に。
石焼チーズビビンバ。

熱いわキムチ多いわで汗だく。
おいら新陳代謝すごくいいんだけど、最近あんまり動いてないし
ぶわっと汗かかないから
スパイシーに過剰反応で汗だく。
もう大変。一大事件。
チーズがまろやかさを与え砂漠の中のオアシス感を与えてくれていたけど。
美味しいは美味しいけど
スーパイシー、辛味、熱い、のにはあいかわらず弱い。
下手なサウナ入るよりすげー汗かいた。。。
そういえば、こんなのも出てきたっけ。

赤いのは食べなかったけど。
昼は、指定があり
代官山のオンジェナという韓国料理屋に
http://r.gnavi.co.jp/g397201/
牛焼肉丼(950円)

おいしい
けど
おなかがいっぱいで7割程度でKOでした
是非、次回リベンジしたい
朝から大久保で仕事をしていた。
お昼過ぎまでかかったので、このあたりで何か…
大久保は韓国料理屋が多い
せっかくだからそれらを食べたい
そんな思いから
さかなを蹴り
やよい軒は却下
カレーは問題外
1件ランチの看板を発見するものの、あやしさ満点でパス
新大久保駅まで歩いて
なんとなく曲がる
これ以上歩いたら高田馬場までいっちゃうお
という雰囲気を見せ
もう引き返そうか?
と思ったときに、見えた看板
どこにあるか一瞬わからないお店は
ランチのお客さんが数人
でも、1本入る割にはぞくぞくとお客さんが入る感じ
店内で待っていると
釜山を思い出す
あー、また行きたいな、会社で
(え、あーもう無理か)
サムゲタンをたのもうとしたけど
石焼ビビンバ(750円)

おいすぃー
灼熱の中歩いたかいがあった
さらにおかず2品もこれまたおいしい
豆腐もキュウリもほどよいピリカラで
と大汗かいて食べたのでした
やっぱりビール呑むべきだったか…
近かったら再訪するなー
※ホットペッパーを発見
http://www.hotpepper.jp/s/H000004029/top.html
落ちるものの朝は普通に起きる
残された時間は僅か
ちょっと行きたいところがある
けどケータイも持ってないし
もしみんないなくなったら…
なんておもいつつもさくさく行って帰ってくればいいだろ
と思って出る
ビーチを歩く
朝9時半過ぎだってのに結構な人がいる
日課なのかも
風が強くて冷たい
そんな思いをしていったところといえば
carrefour
そうスーパーのカルフール
10時オープンでちょっと早かったんだけどあいている
中に入ってみると美容院があって、ちょっと納得
地下に降りる場所がわからずぐるぐる
カルフールといえば、幕張とかにもあって
行ったことある人はわかると思うけど
まぁ、なんでもあるわけですよ
島田のアピタ程度に
んで、おもちゃとか雑貨とかみてるうちに
変なものを買って帰ろう
とおもったんだけど
総合スーパー的なので
当たり障りのないものが
当たり障りのない程度にしかない
つまり変なものが少ないんだよねー
ムシキングみたいなものがあったんだけど
文字が読めないから
パチもんなのか本物なのかさえの区別がつかず…
諦め
食材をみてみる
で、買って帰れるものを探すけど
本当の食材は冷凍されてたりナマモノが多いから無理
ということは…
おかしとかそんなものを探す
変なもの、たくさん
本物なんだか偽者なんだか…
で、ホテルに戻って最後にちょっとカジノで遊んで
(やっぱりスロットだけど)
タイムアウトで空港に移動
飛行機の軽食をビール2本とともに食べ
悪天候で揺れる揺れると煽られたけどそんなでもなく
強い追い風に乗って、80分のフライト
80分って…
空港から渋谷に移動してるときに
隣の方と話しをする
N.Y.に17年住んでて永住権も持っているとか
いろいろあるんだなーと
さらにビール1本呑みつつ思う
夜はこれまた近くのふぐのお店
日本酒も充実してたっぽい
蟹とか焼き魚とかがわさわさ出て来てお腹を攻める
ふぐさし
んまーぃ
海を越えるだけで値段が変わる…
でふぐの鍋がサムゲタンくらいの大きさで
ひとりにひとつ
辛いやつもあったけどそっちは無理なんで…
これがまた旨い
これでもかと食べて
これでもかと呑む
帰りがけに
何故かみかんといちごを食べる
これもまた美味しい
ホテルに戻って部屋にあつまり呑み
これがまた大変で…
みんなが集まりだした頃には床で半分落ちる
盛り上がりをよそに自分の部屋に戻ったら
そのままベッドの上で死亡
ホテルに戻ってお昼は近くの参鶏湯のお店に
知識ないまま行ってるので
どんなもんが出てくるのかまったく分からず
サムゲタン???
それは辛くないの?
が出てくるまでの戦い
キムチとかがワンサカでてくる
これだけでおなか一杯になりそうだし
(食べれないんだけど…)
で、参鶏湯
旨い
もくもくと食べる
どんどん食べる
寒い冬にこれはイイ
それも10,000ウォン(1,000円ちょっとね)
これは大ヒット
食後再び街をぶらぶら
sfunzというこの街イチバンのところに行くも…
子供が多い
地下に本屋とCD屋があって行ってみると
洋楽の輸入盤はわりとまとまっていた
邦楽もボチボチある
価格はもちろん日本と比べると安い
輸入盤価格、と書いておけばいいでしょうか
本屋は陳列の仕方がまるで違う
もっとも文字読めないのでさっぱりですが
洋楽的雑誌も日本の明星も置いてあった
街をぶらつき、露店的なお店で
じゃんけん罰ゲームで虫というか幼虫みたいなものを買う
負けてないけど、結局みんな興味ありありでちょっと食べる
うーん
元気モリモリなるよー
なアピールをおばちゃんにされ
紙コップ山盛りに入れてくれたけど
そんなに食べられるもんではないって
酒の肴にはなるかもしれない…
朝は普通に起きる
ボンヤリしたりオレンジジュース呑んだり
釜山のカジノといえばパラダイスホテルしかないんで
書いちゃいます
パラダイスホテルがある辺りは、海雲台
街はたいして広くもなく何かがあるというわけでもない
目の前がビーチだから
夏にきたらまた違うんだろね
ちなみに近くのウェスティンホテルの近くがAPEC行事場らしい
そんな街を朝ぶらぶらしてみる
うーん
看板の文字は全く読めず
車の走る車線が反対で車の運転は荒い
くらいでパッとした感じは
日本の田舎とたいして変わらない気がしなくもない
日本人を意識してか平仮名や片仮名がかいてある店があるけど
間違ってる店が目立つ
ツとシ
ンとソ
が圧倒的でしょうね
るとゐが間違ってて
ほゐもん焼きになっていたのがベストパフォーマンス
マンションがひょろひょろと沢山建っている
海雲台駅まで行ってみる
汽車はそんなに走ってないらしい
地下鉄もあっていってみると
こっちのほうが人が多い
近くの移動は地下鉄なのかもね
地下鉄の券売機がひょろひょろとしてて面白かった
改札も遊園地の入場ゲートみたいな感じのやつで
でも改札口に駅員がいなくて
料金が不足していた人がたくさん通過できずに困っていた
スタバがあったので行ってみる
(マクドもケンタもサブウェイもピザハットもロッテリアもありました)
トールラテが3800ウォンなので日本と変わらない
むしろ高いかも
あと紙コップ代金として50ウォンとられてる(多分)
店に入ってくる人は外人ばっかりでした
(街がそういうところだからなのかもだけど)
しかし、のんびりと仕事してまして
一人しかいなくて注文するにも前のコーヒー作ってるし
もう一人いるかと思えば休憩らしく
並んでいてもおかまいなし
こーゆーところが違うんだろな
ちなみに
店内の雰囲気とか作りとかは同じですね
味も
ちょっとカジノで遊ぶ
といってもそんなに金持ってないので
テーブルにはつかず(つけず)
スロットで遊ぶ
が、するすると10,000ウォンがマシンに入っていく…
焼肉を食べに出るけど迷って迷って到着
牛、なのかと思ったら豚だよねアレは
でも旨いのでもりもり食べる
ひたすら食べる
呑む
みんなはさっきの蟹が効いているらしく
そんなに食べていない、っぽい
その後、カラオケ
まぁ僕は歌わないんだけど
しかし、みんな呑みたいから歌わないでいたら
店員?が韓国の歌を立て続けに2曲歌った
なんだソレ
不思議な店だった
ホテルに戻ってまたカジノにいくも
長続きしないのでテーブルを見てたりぶらぶらしたり
朝は早い
さっと行ってパッと帰るような感覚
というか
行く感じが全くなかったけど
ココロの奥はそうでもないらしく
4時過ぎに一度目が覚めて5時半に起きる
朝は食べず電車の中でコーヒー
空港でコーヒー
集合時間が早かったようでだいぶ時間を持て余す
飛行機の中で軽食
軽すぎであっさり終了
ホテルに入って
みんなお腹が空いていたんで
ケジャンを食べに行く
蟹の醤油漬け
ちょっと濃いめな味だったけど旨い
調子に乗って辛いほう(キムチがのっかってる)を頼んだら
凄い量
というか
目の前にあるだけで辛味がツンツンきて
汗が出そうだった(実際辛かった、らしい)
そんな状況だったので手は出さず
いや、あれはちょっと僕には無理
昇天してしまいます…


