和食 の記事


 

 


 


 

1つ目。

3つ目。

4つ目。

5つ目。
 

早寝だったから早起き。
5時くらいにおきる。
起きて早々、買ってあったビールを呑みだす。
大丈夫か?
早朝の朝市にも行ってみたかったけど、面倒になり
7時過ぎにチェックアウトして、ロッカーに荷物を入れてぶらぶらする。
とりあえず、何か食べようと思うが、刺身はあきつつあるので、焼き魚に。
北海カレイ定食。

 

 
さっぱりしてるのかと思いきや、脂がちゃんとのってるのね。
美味しかったけど、朝ごはんとしてはちょっと向かなかったかも。。。
 
その後、朝市をぶらつき赤レンガ倉庫のあたりから教会や建物をみながらぶらぶらと散歩。
函館山にもロープウェイでのぼる。
函館は...前回がいつだったのかわからないくらい久しぶり。
まぁ、駅舎が昔の時の時代で変わるかなり前だと思うけど。
 
お昼過ぎに、大移動がはじまる。

前日、12日の夜から体調がおかしくて、胃が痛い。
薬を飲んだけど、イマイチ治らず。
それでも、チェックインして何か喰いたいと思い街中を歩くが、よくわからない。
ホテルの近くのお店で、
ホタテ、えび、かにのどんぶりを。

 
1,300円ならコストパフォーマンス良し。
ごはんがかなり多くておなかいっぱいになる。
いか焼きも頼んだんだけど、出てこなかった。
まぁ、いいか。
食べてる途中で、うにをサービスしてくれた。

 
これが美味しくてね。
当たり前だけど、くさみもないし風味もいいし。
これで体調さえよければ、なぁ。
 
23時前にホテルに戻ったら呑み直すことも出来ず、ベッドにばったり。
気がつくと2時頃だった。

終わってから、時間つぶしに入った店が凄くって。
弁慶も真っ青なスーパーDJ現る。
こちらの話の合間に物凄いブレイクの単語の嵐。
よくもまぁ相手できるよなー、というのと、いつからこの状態なのか?と思ったのでした。
つぶ貝がおいしい。

 
その後ホテルでバイキング。
焼き鯖寿司、カニ雑炊、越前そば、とかそういうのを食べてた。
9時過ぎて、解散。
ロビーにあった時刻表で時間を調べると...21時過ぎには帰れそうだった。
駅に戻って、来た道程を淡々と帰る。

といえば、牛タン。
 
仙台の牛タンといえば、きすけ!!!
 
残念ながら仙台ではありませんでしたが、
東京駅に入っているお店で久々に味わう。
牛タン定食(しお)。

 
店内は仕事終わりの飲み会場な感じがしておりましたが
久々に食べるきすけの牛タンは、懐かしかったー。
ずーっと行きたかったけど全然いけなくて、ようやく訪問して食べれたから嬉しい。
 
前回仙台で食べたのは3年前?4年前?
とにかくそれくらい振り。
 
でもやっぱり仙台で食べたいなーと思ったのでした。

帰り道で、そば屋に寄る。
何故かかつ重。
セットについてきた小さな麺は、うどんだった。。。
 
SAで珈琲を飲み、コーラを買う。
 http://www.redbicyclerecords.com/moblog/archives/2007/07/30-1458.php

日本一の吊橋は遠くから見ただけでわたらず。
ラベンダー園に行ったけどまだ少し早かった。
外は暑い。
長者原から阿蘇にかけては少し雲があったけれど
前日の「まっしろ」で何も見えない状況からすると数万倍イイ。
てか、イイよ。
やまなみハイウェイからみえる景色も、
前日にここ通ったんだよね?ってくらい。
緑色は癒される。
阿蘇に登って米塚の手前くらいまではいい感じだったけど、
それから先はまた、雲の中。
駐車場に入ったらもう、またマッシロ。
昔、小学生くらいに阿蘇に来たかすかな記憶があるんだけど
その時もたしかマッシロだったような気がしたのを
同じような景色をみて思い出す。
 
これはこれで幻想的でいいんだけど、悔しいので少し粘る。
どれくらいか待っていると、ほんの瞬間だけ、山の全景が見えた。
あれが限界だと思う。
山の、色、形、姿、また来たいと思った。
 
前日ホワイトロードだったグリーンロードを通って空港近くに戻る。
帰るのが少しだけ厭になる。
ナビの道案内を完全に無視して、国道をつき進み、遠回りをする。
 
空港に着き、
火の国ビールと、プレミアムモルツと馬刺しを食べる。
火の国ビール
 
プレミアムモルツ
 
馬刺し
 
帰るのが本当に厭になる。
外を見ると、なんとか1日我慢していた空は、強く泣いていた。
 
上空に出ると、わずかに見える夕焼け。
東に向かっているのでどんどん暗くなる。
そのコントラストがとても綺麗でずーっと観ていた。
ビールを呑みつつ、真っ暗になるまでずーっと。
 
真っ暗になり星が見え、気がつけばあっさりと羽田。
さっぱりしすぎ。
空港で到着ロビーに出るまでかなりの距離を歩いている途中、
外を見ると、花火があがっていた。
 
帰り道は、都会の殺伐さを全身から受け止める。
 
家に帰ってから
余韻に浸りつつさらにビールを2本空けた。
前日の夜にDVDを観ながら名づけた、
今回の「あじさいツアー」は終わってしまった。

6時過ぎに一度目を覚ます。
雨音が気になるものの、再び寝る。
7時に目覚ましをかけて鳴っていたけど、おきてみれば7時半。
そのまま朝風呂。
気持ちがイイ。
 
8時半くらいに朝ごはん。
これがまた凄い量でね。
干物というか1夜干しを自分で七輪で焼く。
旨い。
ごはんが美味しい。
おかゆも美味しい。
豆腐も美味しい。
というか、こんなに朝から喰えねぇよ。
これが夜ご飯でもいいんじゃないか?って思うくらい。
最後に、夜に食べれなかった豆乳プリンを食べたんだけど
これがまた美味しいのね。
ちょっとした甘さと風味が口の中に残る。
コレだけ出すお店があったら行ってもいいと思うよ。
正直、朝に食べてよかったと思う。
(呑んでたし)夜に食べてたらこんな風には思わなかったかもしれない。
 

 

 

 
朝ご飯中に、空がどんどん明るくなり、暑くなる。
前日は雨だったから気がつかなかった渓谷の水の音が聴こえる。
ニュースや番組では微妙なことを言っていた
というようりむしろ、ダメなのかもと思ったけれど、晴れの神様はいたようで。
この後も雨に降られることはなかった。
鹿児島では大雨になっていたようだから、ある意味奇跡なのかもしれない。

天気が微妙だったし、体力的に疲れてきてるから
そのまま旅館でマッタリすることに。
 
九酔渓温泉の二匹の鬼。
受け付けの近くにあじさいが咲いている。
今回は紫陽花がテーマなんだろうか。
 
料理の量が凄くてね。
写真撮ったけど全部ボケボケでやんの、残念。
 
・帆立の刺身、海ぶどう、馬刺し、こんにゃく刺
・カリカリ梅、和風春巻、揚げ茄子の紫陽花風、若瓜の和へ物、
 茗荷寿司、味噌なんじゃろかクラッカー
・トマトサラダ
・鯛の飯蒸しあんかけ
・豚バラ肉のグリル マスタードソース
・つみれ鍋
・ちりめん山椒、ごはん、つけもの
・豆乳プリン、コーヒー
 
書いただけでもボリュームありすぎ。
馬刺しが旨い。
海ぶどうは沖縄直送。
どれもこれも優しく包んでくれる。
が、食べきれない…。
つみれ鍋を半分たべたんだけど、鯵のつみれでこれが最高。
おなかいぱいでも食べれる。
胃袋の小ささを悔やむよ。
デザートは翌日にしてもらった。
ビールを3杯か4杯。3杯かなぁ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 
部屋に戻ってから
買ったDVDをPCで観つつ、呑む。
かなり呑む。
そとは雷雨。
少しの時間、停電になった。
雷は遠くで鳴っていたのに。
DVDは長すぎて、どこかでだれかが、までで終了。
と思ったけど、その後の、魔法、までだったかも。
 
そのまま布団で朝まで爆睡。

これ、和食でいいのかしら。
 
お昼は大久保駅の近くの大衆食堂。
名前忘れちゃった。
 
スタミナ焼肉定食、だったっけかな。
スタミナ焼肉定食
 
w氏とこれからとってもお世話になるであろう社長とランチ。
前日の大喰いランチトークで、おいらの小さな胃袋がさらに満腹になったのでした。
もちろん仕事の話もしたけどね。
 
帰りにファミマでBOSSのプレミアムホワイトラテを買ったのでした。
BOSS、プレミアムホワイトラテ
 
またコーヒー飲んでるよ。
 
午後の仕事は…いろんな意味で「リアル」でしたw
そんなのが暫くは続くんだろうケド。

早々に切り上げ、新宿駅まで再び歩く。
ぶらぶらぐるぐるとして、L-Breathに。
そういえば、テントとか買わないとなぁーと思いテントコーナーまで上がる。
けど、リサーチしてないしいきなり買うつもりもないので
行っただけですぐ下る。
 
帽子ないかなーと思ったけど、欲しいのがなかった。
やっぱりニコタマのTHE NORTH FACEかな。
karrimorのWalletがあったので、買った(3,780円)。
2代目。
今のやつがだいぶくたびれて汚れてるからね。
気がつかなかったけど今までのよりも一回りおっきくなってた。
しかし、Edyで買えばよかったな。
 
20時前に渋谷に移動。
FrancFrancに行ってようやく照明を買った。
店舗に在庫がないから他から持ってきてもらうので
ウチにくるのが来週末くらい?
 
ぐるぐるしてて疲れたので、目の前のねぎしでごはん。
ねぎし定食(1,200円)
ねぎし定食
 
ねぎしで牛たん、久しぶりだな。
多分、前(渋谷)の前(青一)の前(渋谷)の会社の時以来くらいじゃないのか?
数年ぶりな気がする。
でも牛たん定食食べてると仙台でたべた、きすけ、の牛たん定食を思い出す。
あれはボリュームも凄くて、旨かった。
また、仙台で喰いたい。
(きすけ、は東京駅のあたりにもあるんだけどね)
 
体調が悪いので、がつがつと食べれない。
食べてる最中も回復せず、ごはんのおかわりもなし。
 
その後、HMVに寄って100sのももとせ(DVD付)を買った。
スギウラムも買いたかったけど、我慢。
 
22時頃ようやく帰宅。
なんか今日、気分が金曜日なんだよね。
まだ木曜日だけど…。
なんか凄い疲れてるっぽいから、今日こそ早寝したいと思ってみる。

久々にのじまに。
12時半頃の訪問なのですでにぶり丼などは終わっている。
まぁこの辺を求めないのであれば逆にこれくらいの時間に行けば
少しひと段落もしているので丁度イイ。
 
そんなわけでぶり焼き。
のじまのぶり焼き
 
のじまのぶり焼き
 
付け合せがタコちゃんになっていたのと
味噌汁があさりだったというたまにある変化があった。
 
ゆっくりとしたお昼の時間が過ぎる。
その後、タリーズで珈琲ミーティング。

監督の提案不足によりすこし彷徨う。
「今週、妻が~」で息子をさがしてた場面でも出てきた
並木橋の交差点で立ち止まり、のじま提案もあったが
時間も時間なので、あまりバリエーションがないだろうということでパス。
ここで明治通りを渡ってしまうと限られてくるわけで
九里八のメニューを見ると、いつもと少し違い、決定。
 
おいらは、
若鶏の味噌焼き(890円)
若鶏の味噌焼き
 
かなりワイルドなもりつけ。
若鶏の味噌焼き、アップで
 
肉はやわらかくて、まぁ、安定した投球をしてくれる感じ。
しかし、九里八率が微妙に高まってるね。
やっぱりメニューが微妙に変化してるし、
味も安定しているからなんだろうね。
おいらこの店、実は結構好きだしねー。

夜に全然食べてないからお腹が空いたので
終了後、3人を無理矢理拉致して松屋に。
 
牛めし、豚汁、生卵。
牛めし祭り
 
もちろんビールも。
松屋でビール
 
ぐだぐだ話をしながら食べつつ呑みつつ。
 
 
 
 
で、帰るわけだが…
渋谷までは一緒に帰る人がいたからまぁまぁ話しながら帰るわけですよ。
そしてやっぱり問題は、そこから。。。
 
わりと元気だし大丈夫だよなー
という余裕が不幸を呼ぶらしく、やっぱり座って寝てしまい
 
振り向けば横浜
 
元住吉も菊名も通過だし。
おやおやと思い逆方向に。
そしてやっぱり寝てしまう。
次に気がついたときには、中目黒。
乗り換えるのメンドウだからそのまま渋谷まで行って折り返して
ようやく着いた。
やっぱり1時間くらい放浪してようやく帰宅。
 
なんかこれ、恒例になってるんですけど…。
 

会社のコが、明日から産休。
うちら取締役が本日限り。
そんなわけで、何故か前の会社の人を巻き込んで向かった先は、やすべえ。
だったのだが、
かなり並んでいたし、微妙な出会いもあったので却下して
最後だし、かつ吉行く?の声で横断歩道を渡る。
 
店内に入ってから席へ案内されるまで時間がかかるのは相変わらずである。
しかし、その辺は懐の深さをみせないとならない。
 
さまざまな会話が飛び交いつつ
もやし炒めや野菜サラダがテーブルに搬入される。
 
ちなみに産休の子は4月13日が出産日で初産。
楽しみと不安とがやっぱりあるみたいね。
 
ま、産休明けの9月に会社がどうなっているかなんて
今回のランチメンバーは誰一人として知るものはいないのだが。。。
 
今回は、かつ丼柳川風を。

 
メニューの写真を見る限り、かつ丼と言いつつかつとごはんは
別になっていることを察知し
白ごはんにするか、しそごはんにするかをかなり迷ってしそごはんにしたけど、
この場合やっぱり白ごはんがベターかと。
 
猫舌なおいらにはぶくぶくうなる熱々のこいつは、少々天敵です。
味は薄め、だよね。
 
これだったら普通にロースかつでもいいかも。
そして次回行くときは、ねぎ塩ロースかつ定食にしようかなと思いました。
 
何にしても、2年間お疲れでした、なおいらたち。
ま、微妙にあと1ヶ月はここで活動するんだけど。
 
その後、前の会社の人とベローチェで引きこもり。
 
戻ってから、解雇式をとり行いました。
笑いそうだったけど。
 

前回訪問した時に予想外混雑の為断念したので改めて訪問。
 
今回はいつもの九里八だったよ。
メニューを見て…
九里八ランチメニュー
 
かれいのバター焼が気になったけれど、
普通に鮭の塩焼(890円)に。
九里八、鮭の塩焼
 
九里八、鮭の塩焼(アップ)
 
ここは、安定しているので時間さえ間違えなければOKかな。

朝、起きたら凄い喉が痛いのね。
 
あまりに痛くて30分くらい動けなかったよ。
あ、これは眠いせいもあるか。
 
お昼前(11時過ぎだから早い時間帯)から、今日は何処に行こうか?
という作戦会議をするわけだが、決まらないまま12時になる。
 
で、久しぶりに親子丼のお店に行くことに。
ちなみに親子丼のお店の正式名称は『鶏とり卵 はし田屋』

 
ランチタイムになったばかりなので店内はピーク。
少し待って、2階の席へと行く。
あ、上がる前に注文とりましたね。
出てくるのを待ちつつ、お茶を飲みつつ、話しつつ待っていると…
店員が何も持たずにあがってきたかと思ったら隣の客に話しかける。
 
『ごはんが炊けるまで17分くらいかかっちゃうんです』
なーんて聞こえてくる。
 
店員は『後から入店』したその2人組に話していたので
こちらはセーフだったのかと思いきや
実はお客様も…といわれる…。
 
姉さん、事件です。
 
ランチタイムに丼ものしか出さないお店が、米がないって…。
20分くらいかかるといわれても、当然待てないので、店を出ると
店頭の看板も『支度中』に。

 
この時間に支度中の看板を出すチャレンジャーはここにいました。
米を炊くのに失敗したのか?などと話をしつつ
九里八へと向かうのだが、監督が1つの看板を見つけ
急遽新規案件の調査をすることに。
 
そこは『紅牡丹(http://r.gnavi.co.jp/b411500/ )』という、
夜はちょっと単価が高いモツ鍋&しゃぶしゃぶのお店。
 
マンションの2階にあり、雰囲気も少し高級そうで
ランチタイムにも期待が高まる。
 
紅豚生姜焼き御膳(950円)を迷わず選ぶ。

 

 
感想はといえば、生姜焼きならもうすこし
『おいらは生姜焼きだべよ』という主張がほしいっす。
肉そのものの味を生かそうとしているのでしょうか?
だったら生姜焼きはありえないしなー。
コストパフォーマンス的にももう少しいい部分の肉を期待していたんだけど。
 
その他のメニューも、全体的にコストや雰囲気からする期待度の割には
まだまだのようであった。
 
店の雰囲気と味と店員のレベルがあってないんだよね。
夜はどうなんでしょうかねー?
ビールが650円したから、僕は行くことはほぼないかなと思うんですけど。
焼酎がいろいろ揃っているようで、金額が600円~ということを考えると
何でそんなにビールが高いよ?と思うし。
 
コーヒーを飲んでマッタリしようかなと思ったら
アポあるのすっかり忘れてて、急いで戻ったランチでした。

午後から新宿に行ったので、久しぶりにやんばるに行ってみる。
アルタの裏の方のいつも行く店の隣にもう1件テーブル席がある店が
出来ていたので、そちらに入ってみる。
 
やきそば(780円)を。

 

 
スープが少し塩分多めでした。
 
よくみると厨房がない。
どうやら2階にあるみたい(?)で、エレベータで降りてきました。
ゆっくりしたいときはこちらで、パパッとしたいときは隣で
という風に使い分けるといいかもですね。
 
---
※2月19日追記。
どうやら1~3Fが客席で4Fが厨房みたい?
 

3日連続の魚提案のお昼。
 
前回、意外な選手が現れた!と注目を集めた「凛花」に行くことに。
むむー、外に出ているメニューに変化がないよ。
 
こだわりランチも、変化がないとなると、ローテーションには組み込みにくい。
 
「すずらん」が凄い並んでて、カレー提案等もあったけど
おいら、カレーはちょっと…
ということで、やっぱり凛花に。
 
とろさば味淋干しが脂がのっててオススメとのことだったので、それに。

 

 
たしかに、脂がのってておいしい。
 
しかし、メニューに変化がないと来店頻度はやっぱり落ちてしまうよね、という結論が出る。
たまたまなのか?どうなのか?のメニューチェックは行ったほうがいいのかなぁ。
 
あと、コーチが云ってたけど、服が微妙に脂臭くなりますね。
事務所に戻ったら、確かにそうだった。
 
突如現れた新星も、
キャンプ中盤にして1軍生き残りへの道はまだまだ険しそうである。

前回「渋谷の樹」に関して書いた記事が
異常に検索に引っかかり、逆に不安を抱いていた(酷評したから)のだが
コーチから、前回よりもスピードとチームワークが増したというので
再訪してみました。
 
時間はちょうどお昼時。
お客さんはほぼフルハウス。
店員さんは丁寧ですよ。
 
今回は、ほっけ焼き定食(1,000円)

 
確かに前回と比べると、スピードはアップ。
メインの味も悪くない。
しかし…
新しく覚えた変化球である「とろろ」の変化が大きすぎて
キャッチャーも対応できない。
 
切れがありすぎる「変化球」

 
たまたまなのか?定番なのかはわからないが、あまりの変化の凄さに
ごはんをおかわりしても、まだワンバウンドして
ワイルドピッチの可能性が高い。
 
この変化球を覚えたのは
来店する人が女性が多いからなのか、コスト面なのかは不明。
 
このごろ店の前を通る度に、ブラインドが軽く見えないようになっていて
変化球やストレートの威力の加減を最近の松坂のように
非公開練習状態だったんだけど、
それが何故なのかは、不明。
 
ただ
今日再訪して感じたのは
12時直後には満席でも偵察にくる他のコーチがいたけれど
少し時間が過ぎると、全然来店者がいなかったことであろう。
 
もしかしたら、今日たまたま中の練習風景が見えたのかもしれないし
他のコーチ陣(他の来店者)は、興味がないのかは、まだ不明である。
 
しかし、魚という球種は渋谷では少ないので
スピードが増したことにより、候補に挙がってくるかもしれない。
 
しかし、九里八にはコストパフォーマンスや球種(メニューの数)含め勝てないのかも。
 

朝の尾を引き、お昼を食べながら引き続き。
 
あのーさっきサンドイッチ食べたばっかりなんですけど。
仕方がない。
 
12時過ぎに行くとメニューが半減するのじま2に。
2階の座敷にどっかと座る。
話は終わらない。
 
で、食べたのは、ぶり焼き定食(840円)

 

 
ちょっと、予め焼いときました感があるんだけどね。
ちょっと、大根おろしも乾いてきてたけどね。
 
基本的に満足です。
 

13時半からかつ吉ミーティング。
 
ひれかつ定食を。

 
さらに
カキフライとカニクリームコロッケ。
もやしとサラダのジャブが効いてくる。
ひれかつもかなりのボリュームで久々に食べた感じがする。
青しそご飯はやさしさがある。
 
ミーティングはもう少し深く時間をかけないと。
でも、そんなゆっくりはしてられない(?)
 

ランチタイムが近づくと、今日はどうするのか?という会議がはじまる。
プロ野球は現在キャンプ中なので
各投手の仕上がり状態の確認の為に、先発候補の確認をしようと提案するが
監督はまだまだ層が薄いのを察知しているようで
新規提案をすることに。
といっても、何処に行くのかは決まっていない。
 
明治通りを歩いていて、Sコーチがそういえば(!)と思い出し、着いたところは
とんき(「き」は七を上にひとつ、下にふたつくっつけたどう読んでもきと読めない造語)。
メニューに惹かれた監督が偵察を決定。

 
コーチは過去に何度か訪問済みであった。
階段では2人が待っている。
想定外の展開に監督は少し悩んだが、並んでいるのにも理由があると思ったのか
そのまま続投を決意。
目の前の渋谷警察署の入り口が賑わっていたのでそれを観つつ
待つこと…10分くらい?
ようやく店内に。
  
広い店内でオペレーションが素晴らしいわけでもなくてんてこ舞い。
微妙に噛みあっていない。
ちょっとした事件をコーチが見つけたのを知ったのは食べ終えてからである。
空(から)になったと思われるお茶のポットが床においてあって
それを店員がたまにけっとばしてるんですけどー。
注文後、待つこと15分程度であろうか、ようやく到着。
 
おいらが注文したのはヒレカツ定食(920円)。

 
味噌汁にはかいわれ大根が。

 
監督はA定食、コーチはジャンボメンチ。
ジャンボメンチがホントにジャンボで800円は興味深い。
味はといえば、値段相応という感じであろうか?
 
昔、たまーに行っていた道玄坂のとんかつ屋のその場所は
ある日突然店を変えてしまっていて
今、とんかつ定番のお店を失っているおいらとしては
それに変わる店を探さないとならないわけだが
そこに変わる存在かどうかを確かめるには
キャンプが終わり
オープン戦に登板させて
初回からのピッチングの出来を確認しなければならないであろう。
 
でも、その他のメニューも充実していてそれはそれで気になるんだよね。
 
現状ナイター登板はほぼ皆無なので
ナイターの確認をする時が来るかどうかは、全く不明であるが…。
 

仕事以上にランチに情熱を注ぐ男w氏。
本日は彼の提案により、渋谷警察にほど近いお店に。。。
行ってみるものの、全員の意見は却下。
本当にサラリーマンが入り口に吸い寄せられているのか疑問であった。
そこはメニューもなんともな感じ。
 
とその時、このメニューが目に留まる。

 
種類もたくさんあるし、なんかよさげなので入ってみることに。
ひとりは揚げ出し豆腐
ひとりは揚げ茄子あんかけ
ひとりは厚切りベーコンカツととろさば味淋干し
おいらは若鶏の唐揚げ(すべて900円)

 
アップで。

 
出てきた感じは、いたって普通の呑み屋の唐揚げって感じ。
ま、食べてもそんな特徴があるわけでもないわけですが。
ちなみに夜の部では、タルタルソース付のようで、ランチもついてるのかな?
などと期待していたがついていなかった。
厚切りベーコンカツやさばと比べるとパッと見のボリューム感が圧倒的に負けている。
量を増やすかタルタルソース付でもいいのでは?
 
その他、ベーコンやとろさばも少しもらったけど美味しかったです。
基本的に呑み屋のメニューですね。
夜にも一度訪問するべきかな?と考えると同時に
先発ローテーションの一角になりうる逸材かもしれない。
 
いずれにしても、次回もう一度先発要因として出場するであろう。
 

今日で新宿ともお別れ。
逃げる場所を探さないと…。
と、最後の片づけをしてそこにあった無印のデスクを自宅に運んでもらう。
むむー、でかいね。
 
とりあえず、LDKのところにどかっとおいて家を出る。
そのままだとフローリングが傷ついちゃうから
ラグの上に乗っけておく。
こうしておけば移動も楽でしょ?
しかし、存在感ありすぎだったんですけど。
 
会社の人にも手伝ってもらったので
駅前で新規開拓をしようかと思ったけれど
なんとなくひものやに。
ランチ終了ギリギリで入店。
ざんねんながらさばがなかった。
選んだのは…えぼ鯛だっけ?(1,280円か90円)

 

 
他は1,000円以下でこれだけ1,000円オーバー。
ひものやではじめてランチしたけど
ひとつひとつが美味しくてかなりのボリュームがある。
味噌汁とか器がおっきいし。
その味噌汁に隠れてるところに明太子まであるよ。
ひものの方は、脂がのっててこれまた旨い。
ビールが呑みたくなってしまう。
 
これはやっぱり夜ご飯に悩んだら行くべきだなーって思う。
 

というわけで、九里八に。

 
その前に渋三らーめんの左隣の店をリサーチ。
おいらは未訪の地であるが、新規開拓者が本日参戦していなかったことと
なかなかキョーレツな提案力(きのこカレーにカツをプラス)だったので
ここは無難にランナーを2塁に送るバントで、と一致。
まだまだ月曜日、まずは気持ちよくランナーを進め確実に点に結びつける手法を選んだ。
 
この店のランチメニューの特徴は
「納豆定食肉じゃが付」であろう。
主役はあくまでも納豆なのである。
肉じゃが付というようにおかずはあくまでもおまけ。
『あるある事件』が起きる前からずっと定番のはずである。
 
といってもおいらはそれではなく
今回は、ぶりの照り焼き(890円)

 
魚のメニューは仕入れの状況によって微妙に変化をしているみたいね。
ぶりも身が大きくてふつに美味しい。
ちょっと骨が多かったのはタイミングでしょうか。
 
おかず以外はいつもと同じ。
味噌汁が赤じゃないとやっぱり嬉しいかもだけど。

 
ちなみに例の肉じゃがは単品メニューとして250円で注文できるんだよね。
 

というわけで、今朝の地震のおかげで
いつもよりさらに寝起きが悪い。
 
しっかし、この会社は何処に向かうんだか。。
 
お昼はそんな話をしつつ
山頭火の隣にある、九里八という夜は呑み屋(?)のランチに。

 
今回は鮭のバター焼(890円)

 

 
鮭は一見味が濃そうに見えるかもしれないけれどそんなことはなく
ほんのりバターがいい感じで
ごはんが進みます。
やさしい感じがうれしい限り。
 
ごはんと味噌汁はおかわり自由。
おいらはしないけどね。
 
最近は、魚がお気に入りなので満足して店を出た。
 
てか、会社に戻りたくナーイーと思っていたのは、事実。
 

お昼のタイミングでごはんに行こうといわれたけれど
珍しくやることやっててそのままにすると
やる気がなくなりそうだったから、今日はパス。
 
そんなことをしているうちに時間は過ぎる…。
 
MEGA MACがこの日から発売されたとあって
ちょっと気になったものの、小食獣なおいらにとって
ビーフ4枚は見ただけでお腹がいっぱいになりそうで、却下。
 
イヤホンのイヤーピースが
片方どっかにいってしまったのに気がついたのが今朝。
お台場に向かったときには普通にあったし
帰りは聴いてないから
なくなったとなると
家に帰ってから今朝家を出て耳につけようとしたときとかなり限定的。
仕方がないのでスペアが売ってないかと電器屋にいってみるものの
ないっぽい。
500円程度のものをネットで買って送料払うのもなーと思うから
新宿行ったときにでも探してみるか、と諦める。
 

なんとなく大戸屋に。
あー、全面禁煙ですか、そーですか。
 
あじの開きを食べようと思っていたけど
何故か親子丼。

 
上にのっかってるタマゴがわれてるしー。
鶏肉が前よりも小さいような。
てか、ごろっ、としてたのが、ぺらっ、としたものになっている気も。
鶏肉の使い回しですか。
なんか、タマゴごはん食べてるみたいでした。
 
帰り際、レジの女の人に万券渡したら
お札は数えるんだけど、見えにくいし、
片手で渡すし、小銭は適当で、レシートは放置。
 
おいらがSVだったら死刑ですけどね。
 
そんな大戸屋の渋谷宮益坂店でのランチは食べ終えたら16時過ぎ。
 

仕事はじめ。
久しぶりなのでそれなりに仕事があるっぽいように感じるが
この会社は本当にどうしたいのか、全く不明である。
 
商品を売ったら、なかったことにだと。
 
こいつ、何考えてんだろ?
てか、なんでこんなやつに振り回されているのか意味がわからない。
社長でも取締役でもないのに。
 
終わってるなーと他人事のように思う。
 
それは今、右側で起こっている出来事に対してのことであるが
此処は食獣。
 
お昼は、のじまにいく。
焼魚が喰いたいと思ったけど、なんかいいのがなくて
鯵刺しに。あれ、たたきだっけかな。

 

 
鯵の量、減った?
となりでは、ぶり丼を食べていたが相変わらずどこから食べていいのかわからない逸品だった。
 

駅からキャナルシティまでぶらぶら。
店内をぶらぶら。
ノースフェイスの手袋が欲しくなる。
まさに全身ノースフェイス状態になっちゃう。
買わず。
でも今回の寒さを感じるとやっぱり欲しい。
天神まで散歩。
ちゃんこダイニング若が目に入り、ゲンナリ。
天神をぶらぶらしつつ、Laundryとかに行ってみたけど何も買わず。
 
疲れたので、プロントでコーヒー飲んで
友達と合流。
他のチームはやまちゃんにいたみたいだけど
こちらオススメのもつ鍋屋、楽天地に。
人気店とのことで並んでいたけど、回転していてすぐに入れた。
待っている間、既にニラの匂いが。
入ってみて、目の前の光景にびっくり。
ニラとキャベツの山が凄いことに。
作り方の大胆さにもびっくり。
唐辛子をわさわさ入れていたので、大丈夫かなーと思ってみたり。
 

 
辛かったけど、美味しい。
きっと本当のもつ鍋なきがする。
ビール2杯と共に大汗かいて、食べる。
入り口前の席だったから、体の中と、前は暑いんだけど、背中が寒い。
ちゃんぽんを入れたんだけど、それも旨い。
 
リアクションが薄かったから、心配されたようで、申し訳ない。
 
博多は地元の旨いものがあるからいいよなーって本当に思う。
1夜だけじゃ食べれないよ。
 
店を出て、コーヒーを飲み、ちょっとマッタリ。
 

凄い雨で風も強くて寒い。
冬らしい寒さっちゃそうだよな。
これくらい寒くてもいいかも。
 
そんな土砂降りの中「采」に再び行く。
 
そばが売りなのにそばの印象があまりよくなかった前回があるので
週代わりランチだった
北海盛り丼(1,000円)を。

 
丼をアップにしてみました。

 
ウニ・カニ・エビ・ホタテ・サーモン・いくら
それぞれ味はまずまずかな。
でも、量が少ないのがちょっと残念。
これで1,000円以下なら満足かも。
 

寒い雨の振る中、マークシティ脇にある鳥竹に。
あの、いつも焼鳥の煙を濛々と振りまいているあの店。
井の頭線の、マークシティの下に出る出口から直ぐ近くのアソコ。
 
もちろん、焼鳥丼(800円)

 

 
久しぶりに食べたけど、ビッグボリュームにおなかいっぱい。
まぁ、あまり寝てないカラダには
体力的にキツイということでしょう。
 
まぁ、珍しく、提案したのはおいらなんだけどさ。
 
体力万全の時に改めていくべし。
ここはお弁当もあるので、いいっすよ。
 

他のところに行く予定だったんだけど、通りがかってみて入ってみることになった
なった、と書くのはいつものようについていったから
 
たぶん元々渋三ラーメン、じゃなかった
○金ラーメンがあった場所のような…
 
外から見た感じとランチのメニューに「コロッケのもりあわせ」なるものがあったから
 
しかしおいらは
さばの一夜干し(1,000円)を

 
出てきてから日曜日にも食べたよなーと思った
味は、普通
味噌汁は珍しくあまり好みじゃないかも
ひものやの方が脂がのってて旨い
当然か
 
注目のコロッケの盛り合わせはといえば
冷凍コロッケのような形が整ったコロッケが3つ
あれで鯖と同じ1,000円かと思うと鯖で正解だった
ちなみにいわしめんたいは品切れだった(13時頃の入店)
新店のせいかどうかはわからないが
オペレーションが非常に悪く、ランチタイムにしては出てくるのにかなりの時間を要する
席数も30程度でランチアイテムも3つ(1つないから2つだけ)だから
そんなにかかるとも思えないのだが、とにかく時間がかかっていた
要領も得ないしね
 
あと、BGMの昔のJ-POPが店内の雰囲気とミスマッチで失笑
あれなら音は無い方がいいかと思われる
雰囲気作りはがんばっているように感じられるけど
それにおいついていない店内の感じが、もったいない
だって店員さん、いっぱいっぱいぽいのが伝わるんだもん

二日酔いで目が覚める
アタマが痛いというか、重い
二日酔いというか
まだまだ、全然酔っ払っていた
これで車運転すると絶対飲酒でつかまるよー
ってな感じ
 
シャワーで目をさまして、仕事に
 
お昼は
居酒屋?がやってるランチを
そこはどうも昔カラオケBOX?みたいな変な作りなんだけど
壁がどうみても薄かったりで不思議なVIPルームだった
 
そこで
てんぷらそばと親子丼(750円)

 
てんぷらはすごくチャレンジャーで
ごんぶとのごぼう
ごろごろのにんじん
穴の開いたちくわ
玉葱
普段まず食べないだろうネタが満載だった
 
親子丼もこれって親子丼?
と一瞬凍りつくようなものだった
 
再訪はないであろうし夜この店に呑みにくることもないであろう
 

お昼は新宿で
なんとなく沖縄と思っていたら意見が一致してやんばるに
 
前回の渋谷での沖縄提案はイマイチだったので
リベンジといわんばかりに
ゴーヤちゃんぷる定食を

 
ゴーヤちゃんぷるにはきちんとスパムや豆腐が入っています

 
そばも半分くらいあってかなりのボリューム

 
これで980円
しかしやっぱり量が多いのである
おいしいからたべちゃうんだけど
お店を出たあとお腹がいっぱいでしばらく動けなくなるしし
 
今回もはちきれそうなお腹になり
新宿の街をあるいて事務所へと向かった…
 
その事務所で
「アミノバリュー コンク」なるものを飲んでみる

 
疲れてるとかそういうわけじゃないんだけど、なんとなくのんでみたら
 
…おいしいもんじゃぁ、ないね
 

また1週間がはじまってしまった
このテンションは
あとどれくらい続くのだろう
そして
あとどれくらいしたら開放されるのか
はたまた
放りだされるのだろうか
 
提案により
桜丘の注文の多い揚物屋にいく
注文が多いといっても
注文するものが多いのではなく
注文されることが多い定食屋
といった具合だ
 
おいらはミックスフライにしようかなー
なんて思っていたけど
勘違いなその人はとんかつ定食3人前で注文をとる
まぁ、いいんだけどさ
壁に張られた紙切れの文字に失笑
いまどきこんなルールを押し付ける店も珍しい
 
そんな
とんかつ定食650円はといえば
いたって普通だ
気になる点はといえば
からしとマヨネーズがお弁当についてるような
ひとつひとつを小さな袋に詰め込んだものが付いてくることだろうか
何故にコストパフォーマンスの悪いこいつらを使うのよ???

出てきた時に思った
ボリュームがあるわけでもないし
カツがすばらしいわけでもない
味噌汁とごはんはおかわりできる模様
でも、カツがなくなったらお変わりは「有料」
それなら半口だけでも残していればOKなのか?
と穿った考えもでてきてしまう
 
或る意味とても貴重なお店である
次回行くときは
是非、誰かにチャレンジしていただきたい以下の事
 
1.カツを食べきった後のおかわり
2.おかわりしまくった後、ごはんを残す
3.そもそもカツを1切れ食べただけで店を出る
 
そんな勇気は誰も持ち合わせていないのだけど
 

片付けも終わり、下山
ミニストップで何故かカラアゲを食べる

 
で、
近くの花の湯に
フェス帰りのお風呂、サイコー
そこでお昼も食べる
 
しらすおろし

 
天ざるそば

 
さらに
黒はんぺんを1つ
(あー、車じゃなければビールといきたい雰囲気だった)
 
ちなみに「花の湯」は朝霧帰りの人は2割引なんだってね
 (レシートにもそうやって書いてあった)

 
15時半くらいにその場を離れ、さくさくっと帰るはづが…
連休の帰省渋滞にはまり、車を返してみれば予定時間ぴったりの21時…
富士から東京料金所まで4時間
鈍行列車の方がまだ早いし…
 

この日は雨も降っていなかったので
東急本店近くの
しぶや沖縄
というどこなんだかよくわからない場所だよね
ってな感じの店名の沖縄料理屋に行ってみる
 
ゴーヤチャンプル定食?(850円)

 

 
うーんごはんが少ないような
そして言われて気がついたけど
ゴーヤチャンプルにスパムが入ってないよぅ
スパムの入っていないゴーヤチャンプルが渋谷のゴーヤチャンプルなのか?
 
味はまぁまぁ
だけど、会社からの距離感から考えて2度目はあるのか???
 
もっとも
これだと新宿のやんばるに行ったほうがいいよね
という意見で一致してしまってたりするんだけど
 

なんとなく流れでのじまに
今回は2階じゃなくて1階で
 
今秋初のさんまを

 
なんかちょっと焼きすぎ?だったかも
あじのたたきも3切れほど食べたっけ
 

お昼は「のじま」で
13時前に行ったので50%以上のものはなくなっている
さんま、食べたかったなー
 
というわけで鯵刺身定食
鯵刺身定食
 
見た目よりも意外とボリュームが多い
鯵刺し
 
というわけでかなりの量
ごはんも量がおおいってば
食べたけど
 
実は
前日のいいちこが悪いのか頭に残ってる感じがしたけど
ご飯食べたらなくなった